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社長メッセージ

「させる」のではなく
「したい」を大切にする保育を心がけています

代表取締役

大塚雅一

社長メッセージ

「させる」のではなく
「したい」を大切にする保育を心がけています

代表取締役
大塚雅一

【キッズに入社を希望する皆さまへ
(求職者へのメッセージ)】

皆さんが保育者になるうえで、想い描いた先生のイメージはどんな人でしょうか。
「いつも優しくて、子どもに寄り添ってくれて…」というような先生ではないでしょうか。

これまでの保育園や幼稚園の経験の中でそのような先生が実現できたでしょうか?
これから保育士なる方には夢を壊してしまうことかもしれませんが、ほとんどの先生方が「残念ながらできませんでした」と答えるでしょう。そしてその多くは「園長先生が…」「先輩の先生が…」「園が…」などと答える方が多いと思います。

「自分が想い描いた優しい先生になりたい」「子どもの笑顔と共にある先生になりたい」「子どもの未来を輝くものとしたい」など、多くの夢や志を持って保育の世界に入ってきた先生が多いと思いますが、現実は残念ながら多くの保育園や幼稚園において行事に追われ、行事を子どもと共に楽しむというよりは行事をこなすことが目的になっているのが現状です。

カリキュラムをこなすように先生は指導しなければいけないため、カリキュラムを行うことに時間を使い、できない子どもを見守りながら待つ余裕もなく、達成やゴールだけを目指すようになります。それでは子どもたちにとってただの作業にしかなりません。私たちの保育は結果を評価するのではなくプロセスを重視しています。子どもの気持ちと行動を常に最優先した保育、これが私たちが実践する「キッズファースト」です。
カリキュラムを行うことは表面的には良く見えますが、子どもたちはどんなことを感じているでしょうか。
はじめはお絵かきが好きであっても、やらされているお絵かきでは次第に嫌いになってしまいます。
好きだからやるのであって、やらされるから好きになるのではないということです。

そのような積み重ねの保育を行う環境においては、先生も「本当に子どもが好きじゃなかったのではないか?」「保育が下手なのではないか?」「子どもを叱れない私は不適格なのではないか?」など感じてしまい、子どもたちと笑顔で過ごすはずがいつの間にか先生も笑顔が消えてしまいます。

今の保育に疑問を感じている方、満足していない方、
キッズコーポレーションなら大丈夫です。

少しでも当てはまった方は一度、保育園を観に来てください。
キッズコーポレーションでは「子ども達によりそう保育」を実践しています。
それを実現できる理由は、私が幼稚園教諭の一教諭(クラス担任)出身の「現場上がり」だからです。
現場上がりの私だからこそ、先生方一人ひとりの夢や想い、そして希望が叶うように先生方の声に耳を傾ける努力をしています。

まずは先生が夢に描いていた保育がどのような保育なのか改めて考えてみてください。
そして私たちと同じ考えの方はぜひ一度キッズコーポレーションにお電話をしてください。
キッズコーポレーションのファミリーとして、私どもと一緒に子どもたちの輝く未来をサポートしていきましょう。

是非、私どもキッズコーポレーションの扉を叩いてみてください。
扉を開くのはあなた次第です!!

お待ちしております。


代表取締役 大塚 雅一
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